【G1】第44回_スプリンターズS グローバルスプリントチャレンジ

2010/10/03、4回中山8日11R、芝1200m、3歳以上、国、〇、定、賞金9500万

2010年は友人へのメール予想を忘備録として事後掲載です。

>>事前 >>検討 >>結論 >>結果 >>反省

事前データ 2011年に追加しています。

変更内容
02 /馬単 /代新潟
03 /無 /代戻
04 /三単 /記念
05 /無
06 /国/増→95 /外/TR
07 /無
08 /無
09 /無
10 /無 /ゾ回
[外] 高松 安田 トウ
0
0
3
2
4
0
0
1
2
1着加算 2着加算 3着加算
阪12トウルA 東16安田記A 名12高松宮A
中16ニューA 阪12トウルB/前A 東16安田記A
新10アイビA 名12高松宮B/前A [外]
[外]/安田記C 京16マイルA/前B 名12高松宮A
[外]/トウルB /安田D/フェブB' 名12ファルA
阪14FレビA 阪12トウルA 中12オーシA
小12北九記A 函12函SS_A/高松B 札12キーンB
名12高松宮A 札12キーンA 新10アイビA


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検討

いつもブレブレになるので、項目を決めて検討しよう。。。 着目ポイントは三点。 「レース歴史」 「外国馬」 「ステップレース(?)」かな。

◆まずレース歴史から
大きな流れで見ると、06年にTRを変更してから、少し傾向が異なっている。 05以前は前走にトライアルかG1での連対歴が本番レースでの連対に求められていた。 しかし、06以降は前走にG3出走歴か直前加算に重賞連対(少しゆずっても3着好走)を求めている。 安田記念や高松宮での出走だけで、好走や連対は問われていない。

◆外国馬の選択
外国馬が来たのは、1着に05年、06年の二度、04年に3着のみ。 記念競争、GスプリントCH、国際化の3年だけ、 今年はこういった事は無い。 しかし、少し気になるのが、今年44回ゾロ目開催、 ここだけがひっかかる。

◆ステップレース
各レースごとに、1〜3着に来て良い年なのかを検討する。

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結論

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結果

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反省

戦績
Χ;ハズレ
今年は44回ゾロ目開催。 その観点から、外国馬の選択に関して、「?」を投げかけている。 この時点で、グリーンバーディーとウルトラファンタジの二頭に、 1着候補を限定してもよかったはず。。。でも、出来ていない。
3着候補まで予想したことが、逆に敗因になっている。 やはり、3着馬は、1・2着馬が万が一の時の予備軍という、位置づけなのだろう。 複合軸予想は、1着候補と2着候補に、より特化した予想として取組む必要がある。 さらには、各馬のランク付を毎回、特にG1になると時間を惜しまず検討が必要。

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