【G2】第58回_日経賞

2010/03/27、3回中山1日11R、芝2500m、4歳以上、国際、○指、別定、賞金6400万

2010年は友人へのメール予想を忘備録として事後掲載です。

>>事前 >>検討 >>結論 >>結果 >>反省

事前データ 2011年に追加しています。

変更内容
02 /国際 /少数
03 /馬単
04 /別定規
05 /三単
06 /別定規
07 /外馬規 /ゾ回
08 /無
09 /無
10 /無
1着加算
/16烏丸1
/G3ダイヤ1
/G2AJC2
/無/OPキャピ2
/G2京大1
/OP白富士1
/G1有馬1
/G2目黒2
2着加算
/16御堂1
/G2中山記2
/G2神戸新1
/G2京都記2
/10江坂1
/G2アルゼ1
/G2AJC2
/G3福島記2
3着加算
/OP白富士1
/G3ダイヤ2
/G3新潟記1
/16御堂1
/16石清水1
/G2AJC1
/G3ダイヤ1
/G3ダイヤ1


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検討

変更無しが4年続いている。 が、1着・2着馬にまったく傾向が見られず、バラバラの結果になっている、つまり、見せかけ上はバラバラだが、マニアックな部分で共通点があるかorタブーと正規レースの結果を逆にしているかだと考える さらに、例年の結果を1着・2着馬で対比してみると、原則上級馬と下級馬で決定している

では上級馬から前年までに事例の無い組合わせはと、出走馬を見ると、気になる枠が三つ。

55回ゾロ目開催以外のいずれの年も、古馬中長距離路線G1・G2に顔なじみになるメンバーで決着している。 みかけはG1・G2路線常連だが、実際に勝つ馬とだらだら出走している馬で決定しているとも見える。

複合軸検討
1着候補
組合わせは柔軟に対応して 1着候補は、上記G2ホースから同枠が異色の地方路線馬で構成された、4ネヴァブションを◎、前年3着の6マイネルキッツを◯。
2着候補
2着候補は、菊花賞3着歴のある10ナムラクレセントを▲、ダービー1着馬15ロジユニバースを△、13トーセンクラウンを×の5頭でまとめたい。
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結論

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結果

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反省

戦績
Χハズレ。
予想の方向性はあっていた。 しかし、致命傷になる、前走有馬記念3着馬検討モレ。

悲しい結果です。。。時間が無く検討手法確立途中の為と思いたい。 今後は気をつけて、かつ検討時間のとれなかったレースは見るだけのレースにするぐらいの余裕がほしい。 と、反省。。。。無理なんですがね。

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