【G3】第27回_エプソムC

2010/06/13、3回東京8日11R、芝1800m、4歳以上、国、□、別、賞金4100万

2010年は友人へのメール予想を忘備録として事後掲載です。

>>事前 >>検討 >>結論 >>結果 >>反省

事前データ 2011年に追加しています。

変更内容
02 /無
03 /馬単
04 /無
05 /国/三単 /外/枠ゾ回
06 /無 /枠ゾ
07 /別規 /外
08 /無
09 /無
10 /無
1着前 経歴 2着前 経歴 3着前 経歴
都大D 読マC/マイD
府中A 鹿野A/菊D
新大A AU_B/前A
新大D エイA/オリA
都大C 小大D/清水A
AU_A 心斎A
新大D 大杯D/中新A消2
新大A 白富A


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検討

05、06年はゾロ目決着をしており、 1着馬の扱いは2着の同枠馬となり、 実際には優勝馬不在の棚上げレース。 04から上記2年を除くと一貫性があり、 タブーレースの優勝馬を指名している。 このレースの存在はそういったタブーレースに勝ってしまった馬達の救済レースなのだろう。

複合軸アプローチ
1着傾向
直前加算をタブーレースでもっている馬
上記五頭の名前が上がってくるが、 レースグレードとその再現性からもタケミカヅチ筆頭とシルポートがプラスポイント。 しかし、ゴールデンダリアが2走前にG2別第54回産経大阪杯を2着していることから、 さらにプラスポイントとなる。
2着傾向
直前加算を準オープンからG3クラスのハンデで加算しているのは、
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結論

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結果

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反省

戦績
Χ;ハズレ。
1〜3着までの馬がまるで名前が出てこない予想をしている。 全く見当ハズレの予想。 もっと違うパラメーターをこのレースには求める必要がある。
1着
まず1着セイウンワンダー。 1番人気であり、かつ最少年齢四歳馬。 四歳馬の出走は三頭いるが、タブーレース歴という点では三頭とも引っかかる。 三歳クラシック時期をJpn加算無しのセイウンワンダー。 セントライト記念2着歴を持つセイクリッドバレー。 条件戦のプレミアムレース1着歴のストロングリターン。 こういったアプローチでも消せたのはストロングリターンだけで、 セイクリッドバレーは消せなかったと思う。。。 う〜〜んっ。問題だなぁ。。。
2着
次に2着。。。 シルポートが全く読めなかっただろう。 レース後の反省としてではなく、 過去のレース結果からもこの馬がどうやっても選択肢に入らない。

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