【G3】第45回_関屋記念

2010/08/08、2回新潟8日11R、芝1600m、3歳以上、国、特、別、賞金4000万

2010年は友人へのメール予想を忘備録として事後掲載です。

>>事前 >>検討 >>結論 >>結果 >>反省

事前データ 2011年に追加しています。

変更内容
02 /馬単 /枠ゾ
03 /無
04 /無
05 /国 /三単 /減→41
06 /日 /別規
07 /無
08 /無 /ゾ回
09 /無
10 /減→40
1着前走 1着加算 2着前走 2着加算 3着前走 3着加算


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検討

05が国際化、08はおそらく該当馬無しのゾロ目決着と見なして予想する。 かつ、09はゾロ目開催。 このレースはJpn3とはなっていないレース。 今年は06、07をサンプルにあわせるのが良いだろう。 05は特別として、それ意外には直前加算をOPまで広げて見ると、 2着歴での加算かOP2着を条件としているようだ。 また、昨年のゾロ目開催以外は、直前加算は仕様変更レース。

この点を見て登録馬に注目したい。 直前加算別に登録馬を見ると。。。

重賞2着歴が活躍するレース。 このメンバーならセイクリッドバレーだろう。 昨年がゾロ目開催とでもあるので、今年は新潟大賞典が変更無しレースだったこともプラスではないだろうか。 1着候補の押えとして、悩むところではあるが、 OP2着のキャプテンベガより富士ステークス2着のマルカシェンクが上と見る。 直近の成績は不振にも関わらず最大斤量58kgの巻返しに期待する。

2着候補には直前加算無しから、かつ前走重賞競走として、 キャプテンベガ、フサイチアウステル、リザーブカード。 押えとして、OP加算歴の二頭、 タマモナイスプレイとレッツゴーキリシマを。

1番人気になるであろう格下からのスピリタスは重賞G3の別定戦を勝てるほど甘くはなく、 またレース歴史がそれを証明している。 が、しかし、そのスピリタスが本命としたセイクリッドバレーと同枠。 これはゾロ目決着した08と全く同じ枠構成だが。。。

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結論

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結果

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反省

戦績
〇;的中
馬連は的中したが、三連単はハズレ、三連複でいくべきだった。 押えとはいえ、OP加算歴をこのレースで選んだのは正解。 過去の傾向にOP加算が無いがそれを選択できたことがうれしい。 ただし、1着にくるとは。。。
軸としてはセイクリッドバレーで正解だが、 せっかく候補の馬が1〜3着まで占めているのに三連複は当てたい。 三連複で十分な配当なのに。。。

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