【G3】第15回_東京スポーツ杯二歳S

2010/11/20、5回東京5日11R、芝1800、2歳、国〇馬、3200万

2010年は友人へのメール予想を忘備録として事後掲載です。

>>事前 >>検討 >>結論 >>結果 >>反省

事前データ 2011年に追加しています。

変更内容
02 /馬単 /代中山 /少
03 /馬化 /代戻
04 /三単
05 /無
06 /無 /ゾ回
07 /J3
08 /J3
09 /J3
10 /国G3
1着前走 主要 同枠前走 主要
定16デイB 阪20新 単枠 -
- 京16新 (地) -
別16いちょBj/馬16潟二C 潟16未 別16いちょAj 札15未z
別18萩S_Am 阪20未 単枠 -
- 東18新 単枠 -
- 東16新 別18萩S_B 阪16新m
- 東16新 - 東16新
- 京18新 - 京18未

変更内容
02 /馬単 /代中山 /少
03 /馬化 /代戻
04 /三単
05 /無
06 /無 /ゾ回
07 /J3
08 /J3
09 /J3
10 /国G3
2着主要 初勝 同枠主要 初勝
馬17きんもA D12 単枠 -
- 東18新 馬18札二D/別15クロバA 阪16未
馬16デイAt 小18未m - 札10新
別18萩S_Dm/別16野路A 小18未 - 東20未
馬17きんもAm 札18未 馬16潟二D 潟18新
別14ダリA 潟14新 馬17きんもAt/馬18札二A' 潟18未
別16いちょD 潟16新 単枠 -
別16いちょA 阪16新 z馬18札二A/別15クロバA 札12新

変更内容
02 /馬単 /代中山 /少
03 /馬化 /代戻
04 /三単
05 /無
06 /無 /ゾ回
07 /J3
08 /J3
09 /J3
10 /国G3
3着主要 初勝 同枠主要 初勝
- 中16新 単枠 -
馬18札二D/別15クロバA 阪16未 - 東18新
別16いちょAj 札15未z 別16いちょBj/馬16潟二C 潟16未
- 東18未 単枠 -
別16芙蓉A 潟14新z - 東18新
別16いちょBz/別16芙蓉B 潟16新 - 東16未
- 東16新 - 東16新
- 京20未 別16いちょD 潟18新


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検討

06のゾロ目11回開催以後の07からは、決まった傾向あり。 1着に1戦1勝馬が、2着に新馬勝ち後OP出走の勝ち負け勝ちの順。 Jpn3の始まりと終わりにOP勝ち馬、中間に負け馬としている。

今年から国際化。 二歳戦の横軸の流れを振り返る。 G2戦の二戦は検討除外としてG3戦に着目する。

とすると、東京スポーツ杯二歳Sとレース名称も施行時期も全く異なるこのレース。 上記から漏れる馬達となると、唯一馬と前走OP出走馬の両方の除外となる。 しかも、1着した馬の同枠馬について調べると、てんでバラバラ。 つまり唯一馬達の同枠にチャンスありと読む。

まとめてみると。 1着馬は前年の傾向通りに、1戦1勝馬かつ同枠に唯一独自性を求める。 1戦1勝馬は7頭。

唯一のG3札幌二歳S10着負け4-08マイネルギブソンと同枠の、4-07トーセンケイトゥーが筆頭として◎。 1戦1勝馬同士で組んだ6枠の二頭。 中山勝ちの6-11アッパーイーストよりも、京都1600m勝ちの6-12ダコールといるが、独自性か?と問われれば答えは「NO」となり切る。

新馬の1戦1勝以外にも、この国際化から求めると見て、独自性の同枠馬。 1-01マイネルラクリマのOPダリア賞3着とG3新潟二歳S2着歴が目をひく。 その同枠馬1-02サダムパテックを○。

唯一の500万出走歴と地方G3歴(ともに大敗)した7-13セトノシャンクスの同枠馬7-14セイカプリコーンを▲、 セトノシャンクスを△まで。 と、予想はなるが過去の横軸の傾向より、国際化からは1着候補同士での馬に出番があるのでは...。

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結論

◆印
◎;4-07トーセンケイトゥー
〇;1-02サダムパテック
▲;7-14セイカプリコーン
△;7-13セトノシャンクス

◆購入馬券
馬連ボックス;◎〇▲△
三連複;◎〇▲△
三連単;◎→〇→▲△

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結果

◆結果
1着;〇;1-02サダムパテック(1人気)
2着;_;8-15 リフトザウイングス(3人気)
3着;_;3-06 フェイトフルウォー(7人気)
4着;_;1-01 マイネルラクリマ(9人気)
−−−−−−−−−−
7着;◎;4-07トーセンケイトゥー(2人気)
11着;▲;7-14セイカプリコーン(11人気)
15着;△;7-13セトノシャンクス(16人気)

◆払戻金
単勝;460、枠連;610
馬連;1,730、馬単;3,310
三複;9,860、三単;50,030

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反省

Χ;ハズレ
予想で下記のようにしていた。

これに引き続き、 東京スポ杯は前走で未勝利勝ちした馬同士で決着。

過去四年間の1戦1勝馬から傾向が変わったのか? 1勝馬という見方で有っているとしておこう...。

「ゾロ目開催とそれ以後のJpnの3年間」と 「国際化された今年」とでは ここを変化させたのだろうか? 来年度以降は上記の縦軸・横軸の読みからもう少し近づきたいなぁ。。。

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