【G1】第71回_桜花賞

2011/04/10、2回阪神6日10R、芝1600m、3歳牝、国、○、定、賞金8900万

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事前データ

変更内容
02 /無
03 /馬単
/取消
04 /外出権
05 /三単
/外出権
06 /外出権
/ゾ回
07 /Jpn1
/外出権
08 /Jpn1 /取消
/外出権
09 /Jpn1
/11→10R
10 /国G1
/外出権
11 /10→11R
/TR変
1着加算 2着加算 3着加算
G1阪JF2 G3フェア2 G3QC1
G3ファン2/OPフェニ1 OP紅梅1 G1阪JF1
G3チュ2 G3ファン2 OP若葉1
G3函館2 OP若葉1/G3フラ1 G3ファン2/G3フラ1
G3フラ1 G3チュ2 G1阪JF1
OPアネ1 OPカン1/G3函館1 G2FR2
G2FR1 G3フラ1 G2FR2
G3ファン2/G1阪JF1 G3チュ1 OPひま1
G3フラ1 G3チュ1 G3QC1
/OPひま1 OPフェニ1 G3フェア2
G3チュ2 G3チュ1 G3QC2
OPアネ1/OPすず1 G2FR1/無;OPアネ2 OP福島1
5二歳1 G3新潟1 OPアネ1
OPアネ1/G3フェア1 G3フラ1/G3新潟2 5二歳1/G3フェア1
G3チュ1 OPエル1 G3フェア1
OP紅梅1 無;OPアネ2/OPすず1
G3チュ2 G3フラ1 OPエル1
5三歳1 G3ファン1 G3函館1


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出走枠
枠馬 馬名 加算歴
1-01 フォーエバーマーク /OPクロカ1
1-02 デルマドゥルガー /OPジュニ1
2-03 カフェヒミコ /5二歳D1
2-04 ダンスファンタジア /G3フェア1
3-05 マルモセーラ /G3ファン1
3-06 ハブルバブル /G3フラ2
4-07 エーシンハーバー /5三歳1
4-08 マルセリーナ /OPエル1
5-09 ラテアート /OPクリ1
5-10 スピードリッパー /G2FR2
6-11 サクラベル /OPクロバ1
6-12 ウッドシップ /5二歳D1
7-13 ライステラス /G3チュ2
7-14 メデタシ /京16未1
7-15 フレンチカクタス /G2FR1
8-16 ホエールキャプチャ /G3クイ1
8-17 トレンドハンター /G3フラ1
8-18 マイネショコラーデ /G3函館2
春重賞 春OP 春500 G1 二歳重賞 OP 500
FR7 クロカ1 8 から1
QC3 ジュニ1 ひい2サフ7
FR8 二歳D1
QC6フェ1 9 赤松1
12 ファン1
フラ2 三歳4
FR3 三歳1
シン3 OPエル1
QC- FR5 クリ1
フェア2 FR2 サフ3
ファン- FR- クロバ1
ファル- ヒヤ-紅梅3 二歳D1
チュ2 3 京王4 サフ1
チュ3 エル5
QC4 FR1 ひい1赤松2
QC1 2 ファン3 芙蓉1
フラ1 三歳D1
FR- 函館2 ラベ2

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検討

複合軸アプローチ

「本体レース概要と枠での経歴」 「各ステップからのアプローチ」 「トライアル中止という事態」 こういった点から予想する。

G1本体レース概要
02からの1着席9席には、Jpnかつ取消の08以外は直前加算が重賞連対。 また、同枠には国際化10年以外はOP1着か重賞連対歴保有。 さらに、下記の1〜3着傾向でもっと詳細に見てみる。。。 全体の傾向より、今年はアネモネSが震災で中止となったので、 アネモネSが連対馬に枠でも関与しなかった年をサンプルにする。
1着傾向
03・05・06・09・10年がアネモネS組が同枠にも関与していない。 10年だけが例外だが、それ以外のサンプル4年はトライアルの勝ち負けで枠が構成されている。 さらに、トライアル以外の重賞での加算歴も保有している。
2着傾向
2着にはアネモネS組が関与したのはJpn1となった07〜09の3年間のみで、 それ以外の年にはチューリップ賞組が02年以外は枠で2着入りしている。 また、国際化10年以外は同枠にOP勝ち歴を持っているのも共通している。
3着傾向
3着にはJpn1かつ取消となった08年以外はアネモネS組は関与しておらず、 もともと影響を受けないのが3着枠ではないだろうか? 春の重賞ステップではトライアル以外のクイーンC、フラワーC、ファルコンS組が多い。 また、チューリップ賞3着とフィリーズレビュー2・3着にもよく出番がある。
G1阪神JFステップ
このステップから連対枠に関与したのが三連単05、Jpn初年07、Jpn最終09年、国際化10年。 今年は1着の目は無い、だからレーヴディソールは出走しても連対の目は無かったのでは? 2着に関与出来たのは、阪神JFのレース名になにかしら手が加わった年のみ。 つまり、阪神JF1〜3着馬には今年は出番は無いとなる。
G3チューリップ賞ステップ
1着馬は不在であり、2着馬も新馬券発売、Jpn初年、国際化初年しか出番は無い。 3着馬は3着枠への貢献は多い。
G2フィリーズレビューステップ
通常では連対馬に出番は少なく、それより3着馬が連対枠に関与する事が多い。 今年イレギュラー開催同士なので、連対馬は重視が必要となる。
G3フラワーCステップ
1着馬は連対枠への関与率は非常に高い。プラスポイント。
G3クイーンCステップ
02年からみると、クイーンC1〜3着馬は桜花賞連対には一度も関与していない。 今年も例外では無いとみる。マイナスポイント。
OP紅梅Sステップ
今年の仕様関係ではマイナスポイントだろう。
複合軸検討
1着候補
トライアルの勝ち負けで構成された枠はただ一つ、7枠のみ。 また、トライアル成功・失敗といった見方でも5枠が追加されるだけ。
よってフィリーズレビュー組の フレンチカクタスを◎。 チューリップ賞2着の ライステラスを○。
2着候補
チューリップ賞3着の メデタシを▲。 5枠よりフィリーズレビュー2着の スピードリッパーを△。 押さえにフラワーC連対馬の2頭。 トレンドハンター ハブルバブル をΧまで。
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結論

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結果

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反省

戦績
Χハズレ。
1着候補
2着・3着候補

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