【G2】第45回_ステイヤーズS

2011/12/03、5回中山1日11R、芝3600、3歳上、国特別、6400万

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事前データ

変更内容
02 /馬単
03 /無
04 /三単
05 /国 /外規
06 /牝別
07 /J2
08 /J2
09 /G2
10 /無 /ゾ回
11 /無
1着主要 二三歳 同枠主要
産オC/日新B センD 七夕B
センC/京新B 菊D/セC/駿B'/京B ハ25九十九A
京大A'/北九A 京新D/毎杯C 前A'&無
無;/アルD/有D 菊A/z青D
zアルB/目黒Bz - zアルB'/前B
ハ24烏丸A - ハ26み北Bz/前D
別26札日C/ハ24烏丸A - 別26札日A
菊花B/センC 菊花B/センC 無;/目黒D/春天D
アルC/ハ20本栖At セB'/ラD/青D/毎D/弥D 単枠

変更内容
02 /馬単
03 /無
04 /三単
05 /国 /外規
06 /牝別
07 /J2
08 /J2
09 /G2
10 /無 /ゾ回
11 /無
2着主要 二三歳 同枠主要
ハ20但馬Amk 京新D/毎杯C 単枠
アルC/別25御堂A 毎杯D 単枠
ハ20ニュマAm - 別26札日A/ダイB
無;/福記C'/産オC/ハ24メトB - 単枠
阪大B/ダイC 神新A' 京大B/ハ26み北A
アルB'/z日賞A/別20白富A 菊C'/セS/京成C 菊D/ラD
菊花B/スプB 菊B/神D/駿皐D/スB 定24比叡A
無;/別18カシC - ハ22古都B/定18紫野A
アルB/函記B/阪大B/定25迎春A ハ24古都A

変更内容
02 /馬単
03 /無
04 /三単
05 /国 /外規
06 /牝別
07 /J2
08 /J2
09 /G2
10 /無 /ゾ回
11 /無
3着主要 二三歳 同枠主要
アルT/別26札日Az 京新D 単枠
アルC'/日賞CA'/ダイB アルB/神A' 単枠
別24鳴滝A/前A' - 別26蔵王A
アルA/日新A/鳴尾A - 単枠
アルKC'/ハ24オクA - 単枠
七夕B/目黒K/日経K - 単枠
無;/阪大K - 休養
アルA'/日賞C/ダイA/定25迎春B 神D/ラD/駿D/青C 無;/アルS/春天S/前C'
秋K/毎王C/宝K/日賞S/AJ_A 菊C'/セS/京成C 無;/前D


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検討

Jpnとなった07年・08年は1着馬指名に重賞連対から遠ざけており、 国際化05年とG2となった09年は加算無しとG1菊花賞2着馬からで、 それ以外の年にはG2連対、もしくはG2好走が指名を受けている。

2着・3着馬は概要で見ると数回の例外はあるが、 まずG2好走が条件となっている。 この場合の好走は連対や馬券対象も多いが5着以内歴も非常に多い。

つまり、このレース自体が基本G2での5着以内歴を要求しているのかも。


時折条件加算歴も見られるが今回は 「G2連対」 「G2好走」 「札幌日経OP・みなみ北海道OPの同枠馬」 の図式と決め打ちする。

最上位に阪神大賞典勝ちのナムラクレセントを◎。 次候補に京都大賞典2着歴よりビートブラックを〇。

目黒記念3着のヤングアットハートを▲、 阪神大賞典3着のモンテクリスエスを△、 日経賞4着のマイネルキッツをΧ。

また押さえ候補にあと一頭。 みなみ北海道勝ちネコパンチの同枠馬ナムラクレセントは◎としているので、 もう一頭は札幌日経OP勝ちゴールデンハインドの同枠馬トウカイトリックをΧまで。

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結論

◆印
◎;3-05 ナムラクレセント
〇;1-02 ビートブラック
▲;2-04 ヤングアットハート
△;4-07 モンテクリスエス
Χ;5-09 マイネルキッツ
Χ;7-13 トウカイトリック

◆購入馬券
馬連ボックス;◎〇▲△
三連単;◎〇→◎〇→▲△ΧΧ
三連単;◎〇→▲△ΧΧ→◎〇

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結果

◆結果
1着;Χ;5-09 マイネルキッツ(4人気)
2着;_;2-03 イグアス(6人気)
3着;Χ;7-13 トウカイトリック(12人気)
4着;_;5-10 ピエナファンタスト(10人気)
5着;◎;3-05 ナムラクレセント(2人気)
−−−−−−−−−−
11着;〇;1-02 ビートブラック

◆払戻金
単勝;820、枠連;2,730
馬連;5,050、馬単;11,980
三複;75,170、三単;410,950

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反省

Χ;ハズレ
今年のハズレ、昨年のハズレは仕方のないモノとしておきます。 G2加算歴が圧倒的に多いこのレース。 同枠の役目はあまり無いかのような結果。 つまりはもうちょっと違う視点からのアプローチが必要なのだろう。

候補としてはG2ステップ歴と賞金面から毎日王冠と春と秋の対比からはAJCCとの比較を是非来年はしてみたい。 忘れない為にも今日時点では意味の無いように思えるこのコメントも来年役立てて見せようぞ。

はいっ。負け惜しみ満載です。 というのもAJCCと毎日王冠は近づけそうですが、このレースは全く近づけそうにない。 全然違うアプローチが来年は必要なのだろう。 キー馬は2着のイグアス。 この馬の条件勝ちからの2着入りをどうにか読み解かないと...。

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