【G3】第31回_小倉2歳S

2011/09/04、4回小倉12日11R、芝1200m、2歳、国、特、馬、賞金3200万

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事前データ

変更内容
02 /馬単 /ゾ回/降
03 /馬化
04 /無
05 /三単 /11→10R
06 /無
07 /Jpn3
08 /Jpn3
09 /Jpn3 /消/外枠
10 /国G3
11 /回日不
1着経歴 2着経歴 3着経歴
小12未A/小12新B/小10新D 小12新A/小10新B 小12未A.DC'/阪16新DC'/阪D12新D
フェニA/小12新At 小12未A/阪16未B/阪12新D 小12未A/小12未B.D/阪14新DC'
小10新A D10新A 小12未A/小12未D/小10新Ct
小12未A/阪12新B フェニB/小12新At 小10新Ak
小12未A/小12新B 小12未A/京16新D フェニCt2/小D10未Am/京12新D
小10未A/小12新B 小12新A フェニBm/小12新A
フェニA/阪12新Az ひまA/小12未A/小12新D マリーAm/阪16新A
小12未A/小12新B D10新At フェニC/小12新Az
フェニB/小12新A フェニA/小12新Az 小12新A


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複合軸データ

フェニックス賞ステップ
変更内容
02 /馬単 /ゾ回/降
03 /馬化
04 /無
05 /三単 /11→10R
06 /無
07 /Jpn3
08 /Jpn3
09 /Jpn3 /消/外枠
10 /国G3
11 /回日不
出走 1着 2着 3着
4 - - -
1 1 - -
1.2.4.6 2D - 6D
1.2.3 - 2 2D
1.3.4.9 - 4D 3
2.4 - - 2
1.4 1 - -
3.5 - 5D 3
1.2.5 2 1 2D
2.3

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出走枠
枠馬 馬名
1-01 オウケンハナミズキ
2-02 シゲルスダチ
3-03 カシノラピス
4-04 キンシツーストン
4-05 ゴーイングパワー
5-06 カノヤミノリ
5-07 アイラブリリ
6-08 テイエムハエンカゼ
6-09 メイショウダビンチ
7-10 エピセアローム
7-11 マコトリヴァーサル
8-12 ヴェアデイロス
8-13 ハギノコメント
経歴
小12未Am/京14新A'
フェニB/ダリアD/京14未A/阪12新D
フェニC/小14未Am/小14未Cm
D10新Az
京12新A
小12未A/小12未Bm/京12新D
小12未A/小12牝新C
ひまC/小12新A
小12新A
京16未A/阪16新B
小12新A
小12新A
D12新A

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検討

複合軸アプローチ

02年からの3着席全てに共通しているのは、 「OP連対馬」か「小倉での前走勝ち」を要求していること。 27席中8席が前走フェニックス賞ステップ。 その同枠馬で考えると27席中14席。 フェニックス賞組のシゲルスダチとカシノラピスは無視できないだろう。

しかしフェニックス賞ステップの歴史を見ると、 今年の1着馬メイショウハガクレが出走しないように1着馬不在の年は、 02・07・09年。 この三年はいずれもフェニックス組が1着に関与出来ない。 この時の勝ち馬は前走小倉1200mでの初勝利馬が来ている。

また、フェニックス1着馬メイショウハガクレは新馬戦でマコトリヴァーサルにぶっちぎりで負けている。 そのマコトリヴァーサルがここに出てくる。 さらに、テキトー感満載だが、 前走で2着に大差で勝利している馬は、 キンシツーストン、アイラブリリ、エピセアロームの三頭。

ここから軸を選択する必要があるが、1勝馬より連対率を考慮してフェニックス組から、 シゲルスダチを◎。 カシノラピスを〇。 相手は上記に名前のあがった1勝馬四頭を。

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結論

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結果

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反省

戦績
Χ;ハズレ
◎が7着。〇が13三着最後尾。 新聞見てや誕生日や直感で予想しても、もう少しマシな結果になりそうなくらいにハズレ。 恐るべしJRA。 いんや、こ予想がですよね。(予想と呼べるのか、これが?)

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